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映画 あ行

2008年3月 3日 (月)

L ~change the World~

ご存知、デスノートのスピンオフ作品でキラの最大のライバルであったLを主役にした作品です。

本日は当直明けで朝からお休みだったので亀有のMovixにGo!!

なんと本日は割り引きデーだったらしく、きっかり¥1000で鑑賞できました。

あまり評判がよろしくなかったので期待半分だったのですが・・・・・

帰り道は悲しかったです。

まぁ内容はデスノートのスピンアウトである必要はまったくなかったです。

って事で簡単に内容を

キラ事件解決の代償として唯一無二のパートナー、ワタリを失い、自らもデスノートによる究極の選択をしたLの下に、突如消滅したタイの村でただ1人生き残った幼い少年がワタリへのメッセージを携えて送られてくる。

そしてもう1人、亡き父親からあるものを託された少女・真希が追っ手から逃れるように飛び込んでくる。

新たな《死神》の出現を察知したLは2人の子どもを守りながら人生最後の難事件に挑むのだった。

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それにしても冒頭から観た事があるようなシーンの連続で驚きました。

ウィルス兵器が絡んだ作品は、みんな方向性が一致しちゃうんですかね??

どこぞの作品とアウトブレイクそっくりでしたよ!!

俳優陣が頑張っていたので、どうにかこうにか観れる作品に仕上がっていたと思いますが、ストーリーは悲しい感じでした。

そんな俳優陣の中でナンちゃんだけは・・・・

どう考えてもミスキャストだったような気がしました。

彼の出現でシリアスな話が一気にお笑いの方向に向かった感じがしました。

一方、珍しく悪役を演じていた高嶋さんの演技や顔は怖かったですね!!

まるで冷酷な爬虫類のようでしたよ!!

いやぁ~やっぱり皆様の映画評は的を射てると、改めて感じました。

まぁそんな事いっても、他に観る映画なかったしなぁ~

それともライラ観るべきだったのかな??

2008年1月30日 (水)

蒼き狼 地果て海尽きるまで

日本映画では破格の30億円、オールモンゴルロケで敢行され、モンゴル帝国を統一した”チンギス ハ~ン”の生涯を描いた歴史大作です。

角川映画なので、どんな風合いの作品だか予想は出来るのですがレンタルせずにはいられませんでした。

で、早速鑑賞すると・・・・

やっぱり予想した通り、角川の美学を前面に押し出した内容でした。

って事で簡単に内容を

モンゴル部族の長であるイェスゲイ(保阪尚希)と妻ホエルン(若村麻由美)の間に、男の子が生まれテムジンと名づけられた。

後にチンギス・ハーン(反町隆史)となるその子どもは、鋭い眼差しの持ち主で、手には赤い斑点(はんてん)がついていた。

部族間の対立が激しさを増す中、テムジンは“蒼き狼”の血を受け継ぐ者としてたくましく成長していった。

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いやぁ~壮大なモンゴルの風景を存分に堪能でき満足できましたが、ストーリーが・・・・

緊張感がないと言うか深みがないと言うかペラペラな感じがしました。

これはテーマや主張がはっきりしなかったからで、”女性の尊厳”、”友情の重さ”、”親子の絆”などが描かれてましたが、1つどれかを前面に出して描けばメリハリもついたと思います。

そんな中、エキストラを大量に動員した戦闘シーンなどは見応えあり、よかったです。

ただ他には・・・・

印象に残ったシーンなどが皆無でエンディングを向かえ終わってました。

う~ん残念な作品でした。

久しぶりに映画の話題を更新しましたが不完全燃焼だった映画でした。

2008年1月14日 (月)

アイ・アム・レジェンド (I am Legend)

連休だったので格安のレイト・ショーにてアイ・アム・レジェンドを観てきました。

大傑作『地球最後の男』のリメイクだと聞いていたので、かなり期待してたのですが・・・・・

期待が大き過ぎたようです。

でも楽しく鑑賞できました。

なんでゾンビが出てくるんですから

てな事で簡単に内容を

2012年、人類が死滅してしまった地球でたった1人、有能な科学者のロバート・ネビルだけが生き残る。

彼は究極の孤独と闘いながら、愛犬サムとともにほかの生存者の存在を信じて無線で交信を続ける。

太陽の光が消え去ると、いっせいにうごめき出す不気味な影、“ダーク・シーカーズ”の脅威と闘いながら、途切れそうになる希望をたぐり続ける日々。

そんなある日、ネビルは、ある驚くべき事実に気づく。

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大都会に全然人がいないと不気味でねぇ~

で、前半は1人残ったロバートの日常生活を淡々と描いてます。

中盤から物語は加速してどんどん進行していくのですが、私が納得できない行動を次々ととるので興ざめしました。

しかも無茶な行動をとり絶体絶命になったところで親子が登場!!

有り得ません。

この後半部分が面白ければ・・・・

ただゾンビ映画好きとしては、驚かすシーンも絶妙でよかったです。

ゾンビ映画が好きでない方には不評な作品じゃないかと思いました。

2007年12月29日 (土)

アンノウン (Unknown)

予告を観て面白そうなだなぁ~と思った作品で、かなり期待して鑑賞しました。

ところが期待が大きかったせいか、思ったほどの驚きや感動はありませんでした。

決して駄作って感じではありませんでしたが物足りなさは感じました。

って事で簡単に内容を

目が覚めると、そこには異様な光景が展開されていた。

椅子に縛られた男。

顔面から血を流し横たわる男。

手錠で吊るされ肩に銃創のある男、血まみれのスコップ、砕かれた携帯電話… 

そして、すべての記憶が失われていた。

自分が誰で、ここがどこで、何故ここに居るのか… 

密室と化した倉庫の中で、互いに疑念を抱きつつも、5人の男たちが失われた真実を手繰り寄せていく。

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SAWを彷彿とさせる冒頭部。

記憶喪失の5人の男、その中に誘拐犯が3人で人質が2人って設定はワクワクしました。

やがて各々の記憶が蘇ってきて物語は二転三転します。

ところが後半部分が弱いんですよ!!

また感情移入できる人物がいなくて、その場の緊張感を肌で感じることができず終始客観的にストーリーを追っていくことなるので物足りなさを感じました。

ただドンデン返しが連続するストーリーはテンポがよく面白かっただけに、何度も言いますがラストが・・・・

あぁ~残念!!

2007年12月 5日 (水)

XX (エクスクロス) 魔境伝説

朝から明けでお休みだったので、どの作品を観るか迷ったのですがエクスクロスに行ってきました。

場所は亀有Movix、モーニング1stショーとやらで¥1200に鑑賞できるのは嬉しい限りです。

平日(火曜日)の朝とあって観客は6人、開始直前まで300人余り収容できる劇場で私1人でしたが、パラパラ人の姿が確認できたのでホッとしました。

あんな広いスペースを独り占めでホラー映画なんてシャレになりませんよ!!

そんな事よりも肝心の内容ですが、期待値のハードルを下げたので思ったよりも楽しめました。

ホラー映画って言うよりもコメディー色が強くお笑い映画でした。

って事で簡単に内容を

彼氏の浮気で落ち込むしよりは、親友の愛子のすすめで温泉地・阿鹿里村へとやってきた。

温泉を楽しむ2人だったが途中喧嘩をしてしまい、しよりは1人で宿泊先のロッジへと戻る。すると突然、誰のものかわからない携帯電話が鳴り出した。

押入れからそれを見つけ出して通話ボタンを押すと、そこから聞こえたのは男の声。

彼は言う。「今すぐ逃げろ! 足を切り落とされるぞ!!」。

と同時に、村人たちの様子が一変し…。

※公式サイト

http://xx-movie.com/index.html

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いやぁ~村に外部から嫁いでくる嫁さんを引き止める為に足を切るなんて、しかも村人は逃げ出さないように自分の足の腱を切っているんですよ!!

はっきり言って有り得ませんよね。

そんな設定と復讐の為にこんな僻地まで現れて大バサミをシャキンシャキンなんて・・・

往年の名ゲーム、クロックタワーを思い出しました。

観客を脅かすような映像やサウンドが各所に散りばめているのですが全然怖くなかったですが、それを凌駕する笑いがあったのでよしとしましょう。

ただ大音量で何回も聞かされた携帯の着信音は正直ウザかったです。

また深作健太監督がそのままメガホンをとりハリウッドでリメイクする事が決定したようで驚きました。

一体どんな作品に仕上がるのか・・・・

もし公開されれば、冷やかし半分で劇場に足を運ぼうかな??なんて考えています。

2007年11月16日 (金)

ALWAYS 続・3丁目の夕日

前売り券を購入するくらい期待していた作品で、仕事が休みだったこの日に満を持して鑑賞してきました。

で、単刀直入に感想を言うと前作にも負けず劣らずの素晴らしい作品でした。

ベタベタな展開で泣かせたり笑わせたり、前作同様温もりのある空気感が伝わってきました。

前作では3回泣きましたが今回は2回!!

それぞれの人々がそれぞれのエピソードを展開していき目まぐるしいのですが、全て完結するので後味もスッキリしました。

って事で簡単に内容を

昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。

取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。

事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。

しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばかり。

一方、一度淳之介を諦めた川渕だが、再び茶川の所にやってくるようになっていた。淳之介を渡したくない茶川は、再び芥川賞に挑戦しようと決意する…。

※公式サイト

http://www.always3.jp/

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前作はCGを含めた世界観を観て泣いた記憶があるのですが・・・・

続ではストーリーで泣いちゃいました。

あれは卑怯ですよ!!

ストーリー、俳優陣の演技、音楽と全てにやられました。

146分とかなり長い上映時間なんですが、あっという間の146分で全然長いと感じませんでした。

またサブキャラの存在も見逃せなく、前作で電気冷蔵庫が普及し、旧式の氷で冷やす冷蔵庫が捨てられ悲しい表情を浮かべていたピエール瀧さん演じる氷屋さんがアイスキャンディーを売って復活しているシーンなどは印象的でした。

冒頭でゴ○ラが出てくるシーンがあるのですが、私が幼少時に見ていた夢そのものでビックリしました。


キネマ横丁の予告編です。

ニコ動のコメント職人も予告を観ただけで泣いているようです。

両親を誘ってもう一度観にいこうかな??

なんて考えてます。

2007年11月13日 (火)

エンマ( enma)

気がついたら見知らぬ部屋に閉じ込められた6人の男女を描いた作品で、ミステリー色満載でした。

ただ、肝心の謎の部分が途中でモロバレしており結末がわかってしまったのが残念でした。

もう少し捻った展開だったら・・・・・

って事で簡単に内容を

遥冬(塚本高史)が目を覚ますと、そこは病室のようで見知らぬ5人の男女がいた。

密室状態の部屋にある1台のPC画面には、何かのゲームの時間経過を示す表示。

彼らに共通するのは、注射のあとと渋谷にいた記憶だけ。

そんな中、突然1人の若者が死んでしまい、残った5人が互いを疑う中、また別の死者が出る。

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大ヒット作、SAWやCUBEを彷彿とさせる密室スリラーなんですが緊迫感が伝わってきませんでした。

主役の塚本くんや脇を固めている役者さんなどの演技は良かったので中途半端だった原因は他にあると思うのですが・・・・

何処なのか??

さっぱりわかりませんでした。

2007年11月 2日 (金)

犬神家の一族

当時小学生高学年の頃、難解で理解不能な文字が羅列していた彼(故横溝正史氏)の小説を食い入りように読んでいました。

その中でも『本陣殺人事件』『悪魔の手鞠歌』などと並び傑作だったと思ったのが本作で過去(1976年)にも映画化された作品です。

前の作品でも金田一耕助を演じていたのは石坂浩司さんで今回も・・・・

約30年も時が経過しているのに違和感無く鑑賞できたのは凄い事だと思います。

ちなみに松島菜々子さんが演じた珠世は島田陽子さんが、尾上菊之助さんが演じた佐清(スケキヨ)はあおい輝彦さんが演じてました。

また神主さん役で登場する大滝秀治さんも石坂さん同様、前作及び今作でも登場してます。

それにしても、あのオドロオドロしい世界観は・・・・好きですねぇ~

誰が犯人で、どんな方法で殺害して、どんな結末を迎えるのか全てわかっているのですが引き込まれました。

って事で簡単に内容を

信州の犬神財閥の創始者である犬神佐兵衛(仲代達矢)は、腹違いの3人の娘とその息子たち、佐兵衛の大恩人の孫娘、野々宮珠世(松嶋菜々子)らを残してこの世を去る。

巨額の遺産が一族の争いの元凶となることを予期した法律事務所の若林は金田一耕助(石坂浩二)に調査を依頼するが、ほどなく一族間で次々と殺人事件が発生する。

※公式サイト

http://www.inugamike.com/

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同じ監督が同じ作品をリメイクするなんて聞いたことが無いので、ある意味斬新的な作品じゃないかと思います。

ただストーリーの流れがそのままで・・・・

安心したと同時に刺激が少なかったです。

だって次の展開がわかっちゃっているんですから!!

まぁ個人的に好きな作品なので最後まで飽きることなく観る事ができました。



1分半ほどの作品紹介です。

やっぱり佐清(スケキヨ)の被り物??はインパクトがありますね!!

次は・・・・

八つ墓村かぁ~

でも金田一耕助を演じていた渥美清さん(寅さん)は、故人になってますので無理かぁ

2007年10月27日 (土)

オトシモノ

幼少時に道端で百円玉を拾い交番に届けたら、代わりの百円玉を貰ったなんて記憶がありますが、この作品では決してオトシモノを拾っちゃいけないんです。

何故かと言うと・・・・

呪われて死んじゃうんです!!

なんて内容の作品で主演はエリカ姫こと沢尻エリカさん、そして親友??役には若槻千夏さん、またキーとなる駅員役に小栗旬さんと、結構豪華な俳優陣で構成されてました。

ところが・・・・

やっちゃってくれてます。

リング、呪怨などの2番煎じだったのは許せますが、核となるこの呪いの真相の部分がおざなりで開いた口が塞がりませんでした。

冒頭から八重子なる人物の呪いだと言う流れで展開しますが、根源は全く別で・・・・

しかしジャパニーズ・ホラーって○○子って表現が好きですよね!!

高校生の奈々(沢尻エリカ)は、卒業後の進路で悩んでいた。

彼女には仲間とつるんで楽しそうに日々を送っているクラスメイトの香苗(若槻千夏)がうらやましく見えた。

そんなとき、心臓の病気で入院中の母親(浅田美代子)の見舞いに行かせた妹が失踪する。奈々は以前妹の同級生も行方不明になったことを思い出し・・・・。

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ホラーには欠かせない板尾創路さんがまたまた主演しています。

しかもお約束事のように無残な姿で死んでいます。

彼の爬虫類的な無表情な感じはホラーにはピッタリだと改めて感じました。

この約束事はイイ!!

って思いました。

人を怖がらせるホラー映画って言うよりもヒロイン2人の友情を前面に表現したかったの??って思わせる内容でした。

それと疑問なんですがラストの白い人々って何者だったんでようかね?

全く理解できませんでした!!


予告編です。

興味のある方はどうぞ!!

”拾ってはいけない”なんて言われますが・・・・

私は間違いなく拾っちゃうでしょう。

皆様もそうでしょう!!

2006年12月19日 (火)

エラゴン”遺志を継ぐ者”

先週の土曜日の話なんですが、なかなか寝付けなかったのでエラゴンをナイトショーで観賞してきました。

本当はSAW3を観たいと思っていたのですがナイトショーでの公開が終わっていたので妥協した形での観賞でした。

早速、簡潔にストーリーを説明すると

昔々、この国はドラゴンに乗ったドラゴン・ライダーが支配しており、人々はエルフやゴブリンなどと平和に暮らしてました。

ところがドラゴン・ライダー内で内紛が起こり1人のドラゴン・ライダー以外が全て全滅してしまい、その残ったドラゴン・ライダーが力と恐怖でこの国を支配し暗黒時代が始まりました。

そんなある日、ある村におじさんと従兄弟と農家に勤(いそ)しむ15歳の少年エラゴンが慎ましやかに暮らしてました。

そんな彼の立場を一転させる出来事が少年に降りかかります。

ある日、狩りに行った少年の前に青く光った石が現れ、それを家に持ち帰ってみると・・・

なんとそれは石ではなく卵だった!

そして卵から孵ったのはミニラのような風貌のドラゴンだった!

その後は予想通りドラゴン・ライダーになったエラゴンが悪に立ち向かってこの国に平和を齎(もたら)すって展開です。

この映画は3部作のようでPart2、Part3と続くようです。

正統的なファンタジー映画で”ロード・オブ・ザ・リング”などが好きな方には持って来いの映画だと思います。

設定、背景、悪役の風貌など全てに於いて共通点があり、違和感が感じなかったのが逆に違和感でした。

※公式サイト

http://movies.foxjapan.com/eragon/

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エルフ語の呪文?を唱えながら魔法を繰り出す姿なんかドラクエのようでした。

今後の展開も予想してPart3まで引っ張る内容なのかと疑問を感じる薄っぺらなストーリーなんですが作りは精巧で見応えはありました。

公開初日、土曜日の夜と言う事で館内は結構盛り上がってました。

しかしなんでこの手の映画の悪役って朝礼にて貧血で倒れる女子生徒みたいな顔色なんでしょうかね?

しかも無表情!

ちょっとは笑えよ!とツッコミたいところでした。