Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

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    ライフワークとも言えるAlexRodriguez選手のAutoカードのコレクションです。 本ブログにて紹介してきたカードをUPしていきます。

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  • 2007 Bowman RC AU #219c
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JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

  • 2000 Fleer Focus Fresh Ink
    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

  • 2000 Topps HD Cal Ripken Jr
    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2007年11月15日 (木)

サイ・ヤング賞

昨日の話ですがアメリカンリーグのサイ・ヤング賞にインディアンズのサバシア投手が輝きました。

対抗馬だったベケット投手に大差をすけての初受賞だったようです。

理由は色々あるようですが、まずは登板試合数と登板イニング数!!

サバシア投手は34試合に登板し241イニング、一方ベケット投手は30試合に登板し200と2/3イニングと年間通じてコンスタントに登板したサバシア投手に軍配が上がりました。

また両投手の援護点の差も大きなファクターだったようで、サバシア投手は平均5.1点、バケット投手は平均6.4点と1点以上の差があり、もう少しサバシア投手に援護点があれば19勝以上していたと評価された為だと思います。

今シーズン唯一の20勝投手だったベケット投手ですが残念でした。

ただチームが彼の功績で世界一に輝いたのは周知が認める事実で、そちらの方が遥かに価値のあることなのでサバサバしているんじゃないかと思ってます。

って事で本日はこんなカードを紹介します。

それでは・・・・・












どうぞ!!
















Img674
















2005 Leather and Lumber Gold Autograph

私が所有する唯一の彼のAutoカードで裏面を見ると・・・・

Img675







10枚限定カードです。

このカードはカードショーにてディーラーさんの福パックからGetしたモノだったと記憶してます。

サバシア投手とベケット投手、同じ1980年生まれでお互いチームのエースなので、今後も切磋琢磨して素晴らしいライバル関係を構築していくと思います。

ちなみにヤンキースの王投手、松坂投手も1980年生まれです。

若い彼らの活躍が今後のメジャーを引っ張っていく原動力になるものだと確信しています。

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コメント

サバシアはタフネスですね。
あの体型で27歳とは…。
糖尿予備軍ですかね。

ayasam様
外国人でDM(糖尿病)になる人は少数です。
なので彼は心臓の病か頭の病でジ・エンドなんて感じでしょうかね??

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