Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

  • 2007 Topps Alex Rodriguez Road to 500 Autographs
    ライフワークとも言えるAlexRodriguez選手のAutoカードのコレクションです。 本ブログにて紹介してきたカードをUPしていきます。

日本人プレイヤーGallery 2007年12月更新

  • 2007 Bowman RC AU #219c
    手元にある日本人プレイヤーのカードを紹介します。 とりあえずこのブログで紹介したカードから順に並べていきますがその後は不定期に更新するのでご覧下さい。

JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

  • 2000 Fleer Focus Fresh Ink
    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

  • 2000 Topps HD Cal Ripken Jr
    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

最近のトラックバック

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

おすすめのリンク

« U.K.M(The Ultimate Killing Machine) | トップページ | この組み合わせは・・・どうなんでしょう »

2007年7月18日 (水)

ナチョ・リブレ 覆面の神様

スクール・オブ・ロックではコミカルな先生役、キングコングでは変わり者の映画監督役を演じ、完全にお笑い系のジャック・ブラック氏が主演の映画で、否が応でも期待していた作品です。

しかも今回の題材はプロレスなので彼の笑える体型がなんと裸で見れて・・・

それだけで笑えました。

私にとっては存在だけで笑える数少ない俳優さんで、この作品でも存分にその威力を発揮してました。

と言う事で簡単に内容を

幼くして宣教師だった両親と死に別れたイグナシオ(愛称ナチョ)はメキシコの修道院で育つ。

大人になっても行き場のない彼は料理番として孤児たちの面倒を見ていたが、修道院の資金難ゆえに新鮮なサラダすら子どもたちに食べさせることができない。

そこで、小さな頃から憧れだったプロレス“ルチャ・リブレ”のレスラーとなって賞金を稼ぐことを決意する。

かくしてナチョは覆面とタイツの戦士となって闘いのリングへ向かう。

001_75








彼と孤児たちの心の交流や大好きな修道院のシスターとの恋愛や相棒のヤセとの掛け合いなど見どころがあるのですが・・・・・

なんだかザックリしていて今ひとつでした。

ジャック・ブラックが好きで、彼の空回り気味の演技などで笑えましたが、その他は物足りなかったです。

前にも紹介したスクール・オブ・ロックと比べると”ダメだこりゃ~”って感じでしたね。

もともとベタな作りなので、もっとベタベタに感動して涙を浮かべさせるようなエンディングだったらよかったにかもしれません。

と言っても彼の出演作はダメだとわかっていても観てしまうのですが・・・

« U.K.M(The Ultimate Killing Machine) | トップページ | この組み合わせは・・・どうなんでしょう »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

このオデブちゃんチョー歌うまくない

kimi様
アルバム2枚にDVDもリリースしている、歌手なので・・・
そんな彼の魅力を存分に堪能できるのはやっぱりスクール・オブ・ロックですよね!
あの体でロックンロールする滑稽な姿と人を魅了する歌声にやられました。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/148904/15570708

この記事へのトラックバック一覧です: ナチョ・リブレ 覆面の神様:

» 織田裕二『踊る大捜査線3』製作始動!【動画あるよ】 [織田裕二『踊る大捜査線3』製作始動!【動画あるよ】]
織田裕二が“青島刑事”を演じた記録的大ヒット作、映画『踊る大捜査線』が、製作に向けて動き出していることが某スポーツ紙の取材で判明。 “青島刑事”を演じた織田裕二と、共演の柳葉敏郎は犬猿の仲とも言われている。 織田裕二にいたっては、刑事役を避けていた為か“刑事アレルギー”と言われていたが、ここにきて何か心境の変化でもあったのであろうか。... [続きを読む]

« U.K.M(The Ultimate Killing Machine) | トップページ | この組み合わせは・・・どうなんでしょう »