Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

  • 2007 Topps Alex Rodriguez Road to 500 Autographs
    ライフワークとも言えるAlexRodriguez選手のAutoカードのコレクションです。 本ブログにて紹介してきたカードをUPしていきます。

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  • 2007 Bowman RC AU #219c
    手元にある日本人プレイヤーのカードを紹介します。 とりあえずこのブログで紹介したカードから順に並べていきますがその後は不定期に更新するのでご覧下さい。

JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

  • 2000 Fleer Focus Fresh Ink
    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

  • 2000 Topps HD Cal Ripken Jr
    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2007年5月25日 (金)

トランスアメリカ

この作品は以前もブログで書いたように、ずーっと観たいと思っていた作品で、念願かなってやっとレンタルする事ができました。

最初に書いてしまいますが、やっぱり期待通りの作品で、ロードムービー(レニングラード・カウボーイズや水曜どうでしょう!)が好きな私には・・・・

いい作品に巡りあえたって感じでした。

ここで簡単に内容を

男性であることに違和感を持つブリー(フェリシティ・ハフマン)は、肉体的にも女性になるため最後の手術を控えていた。

そんな“彼女”の前に、突然トピー(ケヴィン・ゼガーズ)という少年が出現。

彼はブリーが男だったころに出来た息子であることが判明するが、女性になりたい“彼女”は彼を養父の元へ送り返そうとする。

そんな事で奇妙な親子の2人旅が始まるのである。

もちろんトビーは目の前の女性?が実は男だとは知らずに・・・・

ましてや自分の父親だなんて・・・・

001_51









ちなみにブリーを演じていたのは女性なので、妖艶な魅力があって当然の事なのです。

私も彼女?の魅力の虜になってしまいました。

またこの2人の関係が時間を追うごとに変化していく過程が細かく描かれており、派手さはないもののグッと引き込まれていきました。

そしてとうとうあの日が・・・・

トビーの両親や妹まで登場して

ラストにかけては必見です!

トビーのゲイでありながら、ゲイだとは思えない、常に穏やかで細やかな感性を持ちつつも強く上品な女性にやられた作品です。

ただ彼女を演じていたのが男だと思っていた人が多いって聞くとなんか複雑です。

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コメント

主人公って性同一障害なんですよね
おいらのクラスにもいましたよ
見た目は男なんすけど気持ちは女そのもの
なんかきもかったです

ryo様
なんか金八先生みたいですね!
よぉ~く観察すれば私の傍にもいるのかもしれませんが・・・
まったく分かりません!

mgrcoba bafcmw nkxtvfsb bznmc bslvkwqda jhobas mbzuxija

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