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2007年1月12日 (金)

ブルー・サヴェージ

B級映画の王道の1つに鮫映画があり、巨大鮫が登場して人々がパニックになるのを観るものだと思ってました。

しかし今回紹介する映画はパッケージにはヘリコプターを飲み込む程の巨大な鮫が大きな口を開けている絵を使っているのに鮫のシーンは全体の3割くらいしかなく、人間ドラマを描いた映画でした。

で、内容は

ある釣り人から巨大なサメを目撃したという通報が警察に届く。

ヘリコプター・パイロットのスヴェンは友人の警官カルロスと現場の岩場を訪れ、何者かに破壊しつくされたボートからサメの歯を発見する。

スヴェンは、その歯がサメに襲われて命を落とした妻の遺体に刺さっていたものと同じであると直感。

島にある海洋生物学研究所・MBIを訪ねた彼は、それが古代に絶滅したはずの巨大サメ“カルカロドン・メガロドン”の歯であることを知る。

新たな犠牲者を出すまいと、MBIの女性微生物学者ベネットとメガロドン撃退に乗り出すスヴェン。

だが、捕獲を望むMBIの妨害によって、メガロドンはスヴェンの娘が出場するジェットスキー大会が開催中の沖合へと突進してしまう。

2








父と娘の確執、同僚の裏切り、MBIの陰謀など映画としては骨組みがしっかりしているのですが如何せん鮫のシーンがなさすぎでガッカリしました。

まぁいかにもドイツ映画って感じだったし、主役のスヴェンを演じていたのがドイツの元水泳選手にして元ボディビル・チャンピオンでもあるラルフ・モーラーで、ストーリー重視のB級映画とも言えない映画でした。

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