Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

  • 2007 Topps Alex Rodriguez Road to 500 Autographs
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JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

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    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

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    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2007年1月18日 (木)

ダ・ヴィンチコード

何も今頃紹介する映画でもないだろとお叱りを受けそうですが観る映画もなかったし旧作になったので先日レンタルしました。

映画館に足を運んで観た作品で2回目の鑑賞ですがやはり印象はあまり・・・・

そもそもこの映画を上映する前にどこぞのテレビ局か忘れましたが、同名原作の小説の謎を解明するなんて番組をやっており、最後の晩餐やマグダラのマリアの謎などのネタをばらしていました。

その番組を観た事によって映画を観ても『知ってる!知ってる!』って言う内容ばかりでゲンナリしたのです。

まぁそんな駄目だしばかりですが内容は私好みで、次々に暗号やキーワードが示され、それを1つ1つ解いていき核心にせまるって感じでテンポもよかったです。

ここで簡潔にストーリーを

講演会のためパリを訪れていたハーヴァード大学教授のラングドン。

突然、深夜にフランス司法警察のファーシュ警部に呼ばれ、ルーブル美術館に連れ出される。

美術館長のソニエールが殺され、彼に捜査に協力して欲しいとの要請を受けるが、実は、ラングドンも容疑者にされていたのだった。

そこにソニエールの孫娘で、暗号解読者のソフィーが現れる。

ソフィーは、現場の写真を見て、祖父が自分だけに分かる暗号を残したことに気付く。


※公式サイト

http://www.sonypictures.jp/homevideo/thedavincicode/index.html

Davco1










ちなみに映画館で観た後に小説を読んだのですが、小説は映画よりかなり濃密な内容になっておりイエスキリストやキリスト教を熟知していれば、かなりショッキングで面白い内容だと思います。

やはり映画が原作である小説を超えるって事は有り得ないのでしょうかね。

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