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2007年1月 6日 (土)

ジグソー(JIGSAW)

またまた借りてしまいました。

題名はずばりジグソー!

SAWにおいて猟奇的殺人を犯す殺人者のコードネームそのままの邦題の映画です。

早速、内容を簡潔に説明すると

続発する猟奇的殺人事件。

発見された遺体は無残に切断され、代わりに人形の腕や足が縫いつけられていた。

ジャコモ刑事は犯人が人間のはく製を作ろうとしていると推理し、徐々に真相に近づくが、それは想像を絶する狂気に隠されていた。

ジャコモ刑事がたどり着いた、恐るべき真相とは?

予測不能のショッキング・スリラーって感じです。

はっきり言って題名と内容にギャップがあり過ぎて何のこっちゃわかりませんでした。

で、原題を見ると『Eyes of Crystal』と書いており、この映画の冒頭に動物の剥製が出てきて、それがストーリーと繋がっているので間違った表記じゃないって事がわかりました。

と言う事は、SAWのヒットに便乗しようと日本人の誰かがジグソーなんて訳のわからない邦題をつけたんですかね。

ちょっと見方を変えれば殺人者が手や足などを人形の物と付け替える行為や、その付け替えた手や足を使って死体人形を組み立てようとした行為などがジグソーパズルを組み立てる行為に近いので題名を『ジグソー』にしたとも言えない事はないのですが・・・

Jigsaw



この映画も幼少時のトラウマによって猟奇的殺人を繰り返す殺人者になってしまうと言う話なのですがターゲットの選定に無理があり、その無理がある設定に関してジャコモ刑事が的確に推理していく様は違和感を感じました。

また恋愛映画の側面も持ち合わせた作りになっていたのも驚きなのですがその彼女が犯人のターゲットになっていたと言う偶然にももっと驚きでした。

まったくパッケージにもジグソーパズルを使うなんてやり過ぎじゃないですかね?

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