Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

  • 2007 Topps Alex Rodriguez Road to 500 Autographs
    ライフワークとも言えるAlexRodriguez選手のAutoカードのコレクションです。 本ブログにて紹介してきたカードをUPしていきます。

日本人プレイヤーGallery 2007年12月更新

  • 2007 Bowman RC AU #219c
    手元にある日本人プレイヤーのカードを紹介します。 とりあえずこのブログで紹介したカードから順に並べていきますがその後は不定期に更新するのでご覧下さい。

JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

  • 2000 Fleer Focus Fresh Ink
    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

  • 2000 Topps HD Cal Ripken Jr
    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2006年12月12日 (火)

喉がガラガーラ

本日は昨日の話の続きになりますが90年代後半のロッキーズ打線をその強烈なパワーから『ブレーク・ストリート・ボンバーズ』と呼んでいました。

その打線の中で核として働いていた選手がアンドレス・ガララーガ選手ではないでしょうか?

彼の打棒が炸裂したのは1993年、新球団コロラド・ロッキーズのエクスパンション・ドラフトで一番目に指名されたときからで、それまではチームを代表する選手ではありましたがリーグを代表する選手ではありませんでした。

いきなり移籍一年目、打率.370で首位打者で新チームの代表としてオールスターにも出場しました。

95年は自身初の100打点超え!

そして迎えた96年はホームラン47本、打点150で2冠王に輝きました。

ちなみにこの年はダンテ・ビシェット選手も140打点を記録し、1チームで2人の140打点以上と言う50年にレッドソックスが記録して以来の快挙を達成してます。

翌年も140打点で2年連続で打点王を獲得!

アトランタに移籍した98年も44ホーマーを記録しその実力が本物だと言う事を証明しました。

その後は背中に腫瘍ができたりで、その存在感が薄れていき2004年に引退しました。

そこで本日は彼のこんなカードを紹介します。

Img448














2001 Donruss Signature Notable Nicknames

今でも結構人気のあるニックネームシリーズのAutoカードです。

彼のニックネーム”ビッグキャット”もしっかり書かれていて、大変お気に入りのカードです。

なんで彼が”ビッグキャット”と呼ばれていたかと言うと、一塁ベース上での彼の守備の身のこなしが猫に似ていた為で、守備に関しても以外に評価が高かったようです。

現役を退いた現在彼は何をしているのでしょうかね?

ベネズエラで悠々自適それとも・・・・

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コメント

風邪ですか?
喉がガララーガなんて。
イソジンでうがいしてくださいね!

ayasamサマ
くだらないオヤジギャグで、申し訳ないっす!

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