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JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

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    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

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    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2006年12月11日 (月)

引退しますか?それとも・・・

メキシコ史上最強のスラッガーと呼ばれていたビニー・カスティーヤ選手がどうやら引退するようです。

39歳と言う年齢なので妥当なのかもしれませんが、WBCではメキシコ代表の主軸打者として活躍していた姿が眼に浮かんできます。

彼に関して印象に残っているのは90年代後半、ロッキーズに在籍していた時で、ガララーガ選手、ビシェット選手と共に『ブレーク・ストリート・ボンバーズ』と呼ばれていた頃です。

この頃のロッキーズって素晴らしい打者が多く在籍していた割りに投手陣が弱く、いつも再開争いをしている大味で最下位が定位置みたいなチームでした。

あれから数年経過した今でもトホホなチームに変わりありませんが若手が成長してきているので今後は期待できるかもしれません。

そんな事で本日はこんなカードを紹介します。

Img447






99 SP Signature

このカードがリリースされた99年前後は彼が1番輝いていた時代で、その後2000年にデビルレイズ、2001年にはアストロズ、2002年はまたもやデビルレイズ、2003年から2004年にかけてはブレーブスに在籍してましたが、パッとしない成績でした。

しかし2005年に慣れ親しんだロッキーズに戻るや99年以来の30ホーマー100打点をクリアしてます。

やはりクアーズフィールドは打者有利のスタジアムで彼の打撃はこのスタジアムにフィットしてたのでしょうかね?

もしそうならこのスタジアムでノーヒットノーランを達成した野茂投手って偉大ですよね!

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野茂は偉大ですよ!
平和台球場での勇姿が忘れられません。

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