Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

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日本人プレイヤーGallery 2007年12月更新

  • 2007 Bowman RC AU #219c
    手元にある日本人プレイヤーのカードを紹介します。 とりあえずこのブログで紹介したカードから順に並べていきますがその後は不定期に更新するのでご覧下さい。

JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

  • 2000 Fleer Focus Fresh Ink
    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

  • 2000 Topps HD Cal Ripken Jr
    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2006年11月30日 (木)

ミュンヘン

まずこの映画の大まかなあらすじを

1972年9月5日、ミュンヘン・オリンピック開催中に、パレスチナゲリラ“ブラック・セプテンバー 黒い九月”によるイスラエル選手団襲撃事件が起こる。

人質となった選手11名は全員死亡。

これに激怒したイスラエル機密情報機関“モサド”は、秘密裏に暗殺チームを編成、首謀者11名の殺害を企てる。

リーダーに任命されたアフナーは、仲間4人とともに殺害を実行していくが、次第に心境の変化が起こり、思いもしなかった結末が・・・・

この映画は実話に基づいて作られたみたいですが極東の平和ボケした日本で暮らす私にはコメントできる話しじゃないような気がします。

※公式サイト

http://munich.jp/

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ただ映像が醸し出す雰囲気が妙にリアルで実際に目の前で起きている事のようでした。

その為、主人公に自分自身を投影させて観てしまい、嫌な汗をかいてました。

主人公が苦悩する姿を見ると”やっぱり人を殺すと言う行為はノーマルな人ならば精神を蝕むんだなぁ~”なんて思い、報復は無意味だと言うこの映画のテーマも理解できました。

”平和”とは何か?

改めて考えさせられました。

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コメント

平和とは楽しくカードを収集することなり。
平和とは一日に3杯もラーメンを食べられることなり。

この映画をみて暗い気分になった
重い映画でした

ayasamサマ&ryoサマ

対照的なコメントありがとうございます
ayasamサマはそんなに脳天気でしたっけ?
ryoサマ これが現実なんですかね?

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