Alex Rodriguez auto card Gallery 2007年11月更新

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    ライフワークとも言えるAlexRodriguez選手のAutoカードのコレクションです。 本ブログにて紹介してきたカードをUPしていきます。

日本人プレイヤーGallery 2007年12月更新

  • 2007 Bowman RC AU #219c
    手元にある日本人プレイヤーのカードを紹介します。 とりあえずこのブログで紹介したカードから順に並べていきますがその後は不定期に更新するのでご覧下さい。

JD Drew Card Gallery(不定期に更新します)2007年11月更新

  • 2000 Fleer Focus Fresh Ink
    JDドリューに関してはレギュラーカードからフルコンプを目指しています。 とは言っても最近レギュラーカードにもリストアップされない事が多いので残念です。

任務完了Ⅰ 2000 Topps HD

  • 2000 Topps HD Cal Ripken Jr
    2枚でコンプリのこのシリーズですが、ジーターが1:859、リプケンが1:4386と高オッズのカードです。

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2006年11月15日 (水)

サイヤング賞

ナショナル・リーグのサイヤング賞が発表されました。

個人的に受賞して欲しいと思っていたトレバーホフマン投手は残念ながら2位でした。

で、この栄誉に輝いたのはブランドン・ウェブ投手でした。

ちなみに3位はクリス・カーペンター投手、4位はayasam氏一押しのロイ・オズワルト投手、以下カルロス・ザンブラーノ投手、ビリー・ワグナー投手、ジョン・スモルツ投手、斉藤投手となりました。

斉藤投手に票(3位票が1)が入っていたのは驚きました。

シャレのわかる記者かジョークの好きな記者がいたんですかね?

話を戻して、本日は”おめでとう”って事でウェブ投手のカードを紹介します。

Img430_1








2004 Fleer Showcase Sweet Sigs

カードの裏に記してあるシリアルナンバーで分かるのですが1000枚もある大安売りのカードです。

しかし、このカードは我が家にある唯一の彼のAutoカードなので大切な一枚です。

先日、手に入れたばかりのカードなので我が家では新参者ですが・・・

暗い話題ばかりだったダイヤモンドバックスにとって、この受賞のニュースは最も明るい話題となりましたね。

おめでとう!Mr ウェブ!

と言う事で本日はお開きとします。

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コメント

僕もホフマンに獲って貰いたかったです。
クローザーには厳しいですね。

オズワルトこそ真のエース。
来年こそは彼に期待です!

cocoサマ

そうですね
ガニエ投手が獲得したときは彼が8回途中からリリーフしている事が多くそれが認められたからで、ホフマン投手は9回のイニング限定だったので受賞は難しかったのかもしれません
しかし、今年は低レベル(勝ち星)だったので最大のチャンスだったかもしれません
2位とは本当に残念でした。

ayasamサマ

途中で失速せず最多勝を分け合っていたら受賞間違いなしだったと思います。
ここ数年の成績をコンスタントに残していけば今後必ず受賞する投手だと思います。
ベケットでのマイナースターはないですよね
ピッチャーの評価が低いのはわかりますが

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