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2006年11月 4日 (土)

ファイヤー・ウォール(Fire Wall)

ハリソン・フォード主演のサスペンス映画で家族に為に悪人に立ち向かうって言ったら、もうどんな内容の映画か大体の想像はできますよね。

まさに本作は想像したままの映画である意味笑ってしまいました。

で、『ファイヤー・ウォール』と言う題名からもっとハッキングなどの知的な犯罪を想像してたのですが・・・・

主人公スタンフィールドは銀行のセキュリティー・システムを開発・管理する専門家で、この家族を人質にとった輩(やから)が主人公を脅し銀行から指定の口座に1億ドルを振り込ませるって内容で、ある面、綿密に練られた犯罪計画に見えるのですが矛盾が多くてビックリでした。

例えば難攻不落のコンピューター・ネットワークを作り上げておきながら、オフィスのコンピューターが感染した単純なトロイの木馬を検出できなかったり、政府の銀行調査員を装った犯罪者が、正式な書類の提示や約束もなしに、スタンフィールドのオフィスに簡単に入り込んでいたりするのです。

こんなセキュリティーで営業していたら3日と持たずに倒産しそうですよ。

もう、おじいちゃんのハリソン・フォードが飛んだり、走ったり、戦ったり大活躍する姿が印象に残った映画でした。

それにしても少々痛々しかったですけどね。

※公式サイト

http://wwws.warnerbros.co.jp/firewall/

Fire_1











何だかんだ言ってもストーリー展開にテンポがあり次々に難題や壁が立ちはだかり、それをクリアーしていくので観ていて楽しめました。

まぁ、よくある内容なんですけどね!

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